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目次
最新医学56巻3月増刊号(絶版売切)
がんの化学療法(前篇)(西條長宏 編集)
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論文題名 |
著者所属 |
著者名 |
通巻頁 |
|---|---|---|---|
| 序論 | 国立がんセンター | 西條長宏 |
525 |
| アプローチ:がんの化学療法の最前線 | 国立がんセンター | 軒原浩、他 |
528 |
| Molecular markerによるオーダーメイド化学療法 | 国立がんセンター | 西尾和人、他 |
537 |
| がん化学療法のPharmacogenetics/Pharmacogenomics | 国立がんセンター | 南博信 |
548 |
| 抗がん剤耐性の分子標的と克服へのアプローチ | 東京大学 | 鶴尾隆、他 |
557 |
| 腫瘍血管新生阻害 | 九州大学 | 小野眞弓、他 |
566 |
| がん化学療法におけるDDS | 国立がんセンター | 松村保広 |
574 |
| 分子標的治療薬の種類と臨床 | 国立がんセンター | 田村友秀 |
584 |
| 新しい免疫療法−benchからbed sideへ− | 三重大学 | 渡辺正人、他 |
592 |
| 新しい免疫療法−臨床応用の実際− | 広島大学 | 峠哲哉、他 |
600 |
| モノクローナル抗体を用いたがんの治療 | 国立がんセンター | 飛内賢正 |
609 |
| がんの化学予防:基礎 | 京都府立医大 | 西野輔翼 |
619 |
| がんの化学予防:肺がんへの臨床応用 | 東京医科大学 | 斎藤誠、他 |
628 |
| 最近の抗がん剤 | 岡山大学 | 田端雅弘、他 |
636 |
| EBMに基づくがん化学療法の施行と抗悪性腫瘍薬の適正使用ガイドライン | 県立愛知病院 | 有吉寛 |
644 |
| がん臨床試験方法論 Minimum Requirements | 国立がんセンター | 福田治彦 |
653 |
| 新しい薬物有害反応判定規準:NCI-CTC version 2.0 | 日本医科大学 | 渋谷昌彦 |
668 |
| 新しい効果判定規準RECIST:総論・肺がん | 神戸大学 | 渡辺裕一 |
677 |
| 新しい効果判定規準RECISTガイドライン:消化器がん | 佐久総合病院 | 宮田佳典 |
688 |
| がん治療におけるQOL把握の可能性とその意義 | 東京大学 | 大橋靖雄 |
696 |
| 本邦における抗がん薬の承認までの過程 | 国立医薬品食品衛生研究所 | 藤原康弘 |
705 |
| 食道がん術前・術後の補助化学療法 | 慶應義塾大学 | 安藤暢敏、他 |
713 |
| 放射線化学療法 | 国立がんセンター | 浜本康夫、他 |
721 |
| 造血幹細胞移植と細胞免疫療法 | 国立がんセンター | 高上洋一 |
738 |
| 高齢者がんの化学療法−肺がんを中心に− | 県立がんセンター | 塚田裕子 |
746 |
| H.pylori駆除療法の意義 | 北海道大学 | 加藤元嗣、他 |
754 |
| PEI(経皮的エタノール注入療法) | 国立がんセンター | 岡田周市 |
763 |
| 局所療法:PDT | 東京医科大学 | 奥仲哲弥、他 |
771 |
| 局所療法としての遺伝子治療−p53遺伝子製剤の安全性と臨床効果− | 岡山大学 | 藤原俊義、他 |
780 |
| 治療関連白血病 | 国立病院九州がんセンター | 鵜池直邦 |
792 |
| 抗がん剤の毒性対策 | 東京都立駒込病院 | 林千鶴子、他 |
802 |