女の死体 -君よ、女の死体に聞け-

    



前作「男の死体」から構想6年、実際の臨床経験をもとに、研修医や医学部の学生に読んで頂きたいとの強い思いで、現役の内科学教室の教授が執筆されています。
現代社会や今般の医学会・医療界への警鐘が籠ったエッセイです。

●著 者
七 杜  節 瑯     著
●体 裁 357頁
●定 価 1,470 円 (本体 1400円 +税)
●ISBN 978-4-914909-50-5
●発行日 2011年10月11日